クリスマスソング55選

クリスマスソング選びました。

一人の女のフィナーレ/三上寛

フォークシンガー三上寛氏の1972年の楽曲。 男女トラブルの果ての惨事を描く凄まじい歌です。

オスローの出来事/ちあきなおみ

ご当地ソング定番の、行きずりの恋をテーマにした歌です。

あたしの恋人/谷山浩子

『あたしの恋人は 飛行士で 初めての 空を 飛んだ時に 真赤な炎 吹き上げながら 落ちてきたけど 死ななかった』という、なかなかセンセーショナルな歌い出しで始まる、とにかく暗くてさびしい歌です

Love is Blind/ジャニス・イアン

米国のシンガーソングライター、ジャニス・イアン(Janis Ian)の1976年の楽曲です。

秋に聴きたい曲(Japanese music)

秋に聴きたい曲。邦楽のみです。(随時更新)

夏の終わりに聴きたい曲(Japanese music)

お盆過ぎから秋の入口ぐらいまでのイメージです。邦楽のみです。(随時更新)

イヴニング・スキャンダル/倉田まり子

少し前になりますが、とあるテレビ番組を見ていてふと倉田まり子さんのことを思い出しました。

夏の夜に聴きたい曲(洋楽)

summer night playlist

夏に聴きたい曲(洋楽)

summer songs list

ざんげの値打ちもない/北原ミレイ

やさぐれソングの金字塔。

お酒のおとも(洋楽)

お酒に合う曲を日々探求しております。随時更新。

お酒のおとも(邦楽)

お酒に合う曲を日々探求しております。随時更新。

ミコノスの謎/ジュディ・オング

さて今回は謎めかしい一曲をご紹介します。 ジュディ・オングさんの「ミコノスの謎」です。

カイロから来た男/髙橋真梨子

髙橋真梨子さまの1991年の楽曲。 異国の旅がテーマのアルバム「Sweet Journey」収録。

Serpent a Plumes(明日を夢見て)/Isabelle Antena

今回は髙橋真梨子さんの数あるオトナな曲の中から、選りすぐりの色っぽい一曲をご紹介します。

祥寺クィーン/髙橋真梨子

今回は髙橋真梨子さんの数あるオトナな曲の中から、選りすぐりの色っぽい一曲をご紹介します。

Alexandrie Alexandra/クロード・フランソワ

今回はエジプト第2の都市、アレクサンドリアをテーマにした曲をご紹介します。 フランスの歌手、クロード・フランソワ(Claude François)が歌った「Alexandrie Alexandra」です。

Aquarela Do Brasil(ブラジルの水彩画)/Ary Barroso

ブラジルといえばこの曲というぐらい、吹奏楽などでもおなじみのたいへん有名な曲です。

A Nightingale Sang In Berkeley Square(バークリー・スクウェアのナイチンゲール)/アニタ・オデイ

ジャズのスタンダード・ナンバーとしておなじみの曲。 シロフォンのやさしい音色と、アニタ・オデイのとつとつとしたハスキーボイスが耳に心地よい、夜のしじまにぴったりのとても美しいバラードです。

地中海ドリーム/杏里

杏里がヨーロピアン・テイストな曲を歌ってた頃のチャーミングな名曲です。歌の舞台はコルシカ島。

恋人たちの時刻/大貫妙子

大貫妙子さんの1987年の楽曲。 当時、同名タイトルの角川映画の主題歌になってました。

Paradiso(パラディゾ)/Fabian

南国のリゾートムードあふれるおしゃれなフレンチ・ボサノバです。

XANADU(ザナドゥ)/早見優

1985年のシングル「PASSION」のB面に収録されていた楽曲で、マイナー調のキャッチ―なメロディー展開が魅力の哀愁系サンバ歌謡です。

海流のなかの島々/カルロス・トシキ&オメガトライブ

AORバンド、カルロス・トシキ&オメガトライブの1988年の楽曲。

スエーデンの城/岸 洋子

憂いに満ちた暗いワルツ調の曲です。 なんでも同名のフランス映画の主題曲に詞をのせてカバーした曲なのだとか。

Tahiti,Tahiti(魅惑のタヒチ)/Voyage

ウキウキするようなリズムが楽しい、南国テイストに富んだ陽気な曲です。 Voyage(ヴォヤージ)というフランスの音楽グループが歌ってます。

ラブ・シュープリーム~至上の愛~/八神純子

ラブ・シュープリーム~至上の愛~ リリース:1983(昭和58)年

Wo Wo Ni Ni(ウォ・ウォ・ニー・ニー) /ディック・リー

中国系シンガポール人のシンガーソングライター、ディック・リー(Dick Lee)の1989年の楽曲。

マンダリンパレス /平山三紀

マンダリンパレス リリース:1979(昭和54)年 歌:平山三紀(平山みき)