1950年代の洋楽

A Nightingale Sang In Berkeley Square(バークリー・スクウェアのナイチンゲール)/アニタ・オデイ

ジャズのスタンダード・ナンバーとしておなじみの曲。 シロフォンのやさしい音色と、アニタ・オデイのとつとつとしたハスキーボイスが耳に心地よい、夜のしじまにぴったりのとても美しいバラードです。

Sho-Jo-Ji(The Hungry Raccoon) /アーサ・キット

Sho-jo-ji(The Hungry Racoon) 日本の童謡「証城寺の狸囃子」を英語でカバーした曲です。